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刺し子のランチョンマットを作りました

何年も前に生協で刺し子の小物のキットを買いました。いくつか作り義母などにさしあげたあと、作りかけが行方不明になっていました。それらが出てきたので、表地の刺し子だけ済ませたランチョンマットを仕上げました。刺し子のランチョンマットあらかじめパターンと針目まで印刷されているので手軽に楽しめます。まだ3種類の小物のキットがあるので、仕舞い込まずに作ります!
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鳥のパターンのクッションカバーにタッセルをプラスしました。

ペニー・サンプラー・パターン・クラブで配信された、鳥のパターンを使って作るランダムなログキャビンのクッションカバーが完成しました。パターンの詳細についてはこちらの記事にあります。Penny Sampler Pattern Club を主宰された Stitched in Color さんの作品を参考にさせていただきましたキルティングはもう少し密でもよかったと思いますが、木の葉が舞うようなキルトライン...
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鳥のクッションカバー キルトライン

鳥のパターンをポイントにしたランダムなログキャビンのクッションカバーのキルトラインを描きました。型紙やステンシルを使わず、アウトラインを描き、ポイントをつないでキルトラインを描いていきます。はじめに、5cmの格子を45度で引きました。見えにくいですが、矢印はラインを描く向きを確認するために書いてあります。格子の一辺の長さとおなじ半径5cmの円の4分の1円を左右交互に引いていきます。縦横描くと、イチ...
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別珍と銘仙でリバーシブルの襟巻きを作りました

近頃はあまり見かけることのない別珍、試してみたいことがあり何色か取り寄せました。別珍とビロードとベルベットの違いを知りませんでした。子どもの頃はねんねこ半纏や足袋などに使われているのを見たことがありました。触っているうちに、木綿で肌触りが良く温かいので、襟巻きを作ってみようと思いました。お正月に作ったマフラーを参考に、別珍の布幅を長さにして、ウチにあった銘仙の反物の幅半分を幅にした、簡単な作りです...
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鳥のパターンを使ってランダムなログキャビンのクッションカバーを作ります

ペニーサンプラーパターンクラブで配信された鳥のパターン、サンプラーに使用しなかったので小さなタペストリーを作ろうかなあと考えていました。 ランダムなログキャビンのクッションカバーに仕立てていらっしゃるのを見かけて、とても素敵なので作ることにしました。 鳥のパターンには梅の花に見える生地を使い、目の刺繍もつぶらなので日本的な雰囲気になりました。 ログキャビンで合わせる生地は、野山や森をイメージしまし...
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リバティープリントのひざ掛け/ミシンでキルティング

リバティープリントの四角つなぎのひざ掛けの進捗です。3cmの斜め格子をミシンキルティングしました。少しペタンとしましたが、丈夫なのでバッグに入れて、気軽に持ち歩いて使ってもらおうと思います。バインディングはコットンストレッチのテープでくるむ予定です。
ミシンキルトを作りましょう

リバティープリントでひざ掛けを作っています

着物を解いたのとバザーで購入した着物地の古布で四角つなぎのキルトを作りましたが、完成して洗ったら色落ちしてしまいました。着物地のキルト母にプレゼントをするつもりでしたが、気軽に洗濯できなくては普段使いになりませんので、作り直すことにしました。リバティープリントの10cm四方のカットクロスのセットで、四角つなぎのひざ掛けを作っています。リバティープリントのキルトできあがり一辺8cmの正方形を72枚な...
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バッグインバッグを作りました。

使いやすいバッグインバッグが欲しい、とずっと思い続けています。いくつか買いましたが帯に短したすきに長し…こうなったら作るしかない!と思いましたが、それなりに用尺も必要ですし、わりとしっかりして欲しいので接着芯を貼りたいし、一朝一夕ではなりません。布を漁っていたら、10年くらい前に自由が丘にあった輸入生地の店で購入したマルチストライプの生地を見つけました。トートバッグを作りかけて放置していました。少...
お店紹介

初春ハンドメイド 

のんびり手作りのお正月今年は新型コロナウィルス感染拡大防止のため恒例の駅伝観戦も取りやめ、年末から雪が降るなど天候も悪かったのでどこにも出かけず自宅でのんびり過ごしました。昨年末日頃の怠慢のせいで大掃除やおせち作りに忙しく、年内に仕上げられなかったハンドメイドを三が日に完成させました。マフラーを作りました。わたしは不器用なのか、マフラーやストールをかっこよく巻くことができません。このタイプは一巻き...
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ハギレでクッションカバーを作りました

クッションカバーパッチワークをしているとどんどん増えてしまうハギレ。ごく小さなハギレは、ミシンの縫い初めの時の糸がらみ対策に使います。自動糸切りの後には縫いはじめに裏側に糸が絡まり、団子のようになることがあります。その対策に、ニつ折りした小布を押さえに噛ませてゆっくり数針縫い、押さえを上げて重ならないように縫うものを挟みます。返し縫いをする場合は、小布を縫いこまないところまで返し縫いして、適当なタ...
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刺し子のプロジェクト

インスタグラムで参加している @Sashiko_lab さんのプロジェクト #24dayofsashiko ランダムに選んだ8枚が縫えました。 この生地のおもしろいのは、縦糸と横糸が異なる糸で織られているために、光の加減で見え方が変わるところです。使用したチャームパックは8枚だけなので、以降はどうするか検討中です。迷っている間にプロジェクトはどんどん進んでしまうのですが、生地は注文してから到着まで...
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刺し子を楽しんでいます

刺し子は以前生協のキットでトライしたことがありました。今回はインスタグラムの海外のフォロワーさんのピクからインスピレーションを得ました。使用していらした布が、たまたま最近購入したイギリスのメーカーの生地だったのです。とても新鮮に感じました。糸はワンダーフィルの刺しゅう用のパールコットン#8 を使用しました。おもしろい効果が出たとは思いましたが、糸が少し細いので針目が曲がっているのが目立っています。...
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ジーンズをリメイクしました

数年前に購入したストレッチジーンズ、丈が長く裾が広がったいわゆるパンタロンのようなデザインでした。購入後太ったので穿けなくなり、いつか痩せたら穿くつもりで保存していましたが、いざ痩せたらあまりに流行おくれ(買った当時もパンタロン風のデザインが大流行したわけではありませんが)で、部屋着専用にしようにもヒールのある靴に合わせていたので丈が長く、裾が広がっているのでバサバサと足さばきが悪い、折り返しても...
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quilt as you go /クッションカバーとポーチ

キルトを作る手順は、ピースワーク→トップに仕立てる→裏布とキルト綿とトップを重ねてキルティング→バインディング が一般的ですが、quilt as you go というテクニックは、キルト綿に直接ピースを縫い付けたり、ピースワークしたブロックごとにキルティングを施してからラティスでつなぎ合わせるなど、いわゆるショートカットで作成します。完成までの道のりが短縮できるので、早く完成させたい!という時には...
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ミシンでキルティング/ファンデーションピーシングのひまわり

暑い日々が続いていますが、エアコンの効いた作業部屋は快適です。エコバッグ作りも一息ついて、クリスマスのミニキルトのキルティングと、ペーパーファンデーションピーシングのひまわりのトートバッグ作りを並行してすすめています。身体は一つしかないので同時進行ではありませんけれど、同じ作業を繰り返していると飽きてきてミスが増えるなど能率が下がるので、たいてい複数のやりかけを広げています。ファンデーションピーシ...